短時間でできる自家製チャーシューを作ってみた 男の料理シリーズ

東京都江戸川区葛西駅前
司法書士・行政書士の桐ケ谷淳一です。

はじめに

FacebookやInstagram等では自分で作った
料理を投稿しています。

しかし、ブログでは自分で作った料理は
投稿していません。


そこで、今回は、おもてなし料理で簡単に
作れるチャーシューを紹介します。


意外と短時間にできますよ!

短時間でできる自家製チャーシューを作ってみた 男の料理シリーズ


チャーシューを短時間で作るための工夫とは?

チャーシューを短時間で、しかもタコ糸で
肉を縛らないで作る方法を知りたくて、
YouTubeを検索したところ、この動画が
自分でも簡単に作れると感じました。

和風ピリ辛ネギチャーシュー


今回、豚肉の肩ロースの部分でチャーシューを
作りました。
別にバラ肉でもいいですが、脂が多いので
注意が必要。


短時間で作るためにはブロック肉を
そのまま使うのではなく、半分に切って
使うこと。


そのほうが、火のとおりも早いですし、
保存もしやすいかと思います。

サッパリするための一工夫と調味料の一工夫

最初、豚肉を油をひかずに脂身のほうから
火をとおす。


炒めると油がでるので、それを拭き取り
ながら表面だけに焼色をつける。


そして、サッパリさせるためのひと工夫。
表面を焼いた肉を一度取り出し、熱湯を
かけて余計な油を落とす。


それをするだけで、肉をサッパリ頂く
ことができます。
ひと手間かもしれませんが、油を落とさ
ないで肉を煮てしまうと、冷まして味を
入れるときに白い塊が大量にでてしまい、
しつこさが増してしまいます。


そして、油抜きをした肉をキッチン
ペーパー等で水分を拭き取り、煮立たせた
タレに入れて煮込む。


そのタレですが、水と酒と醤油と砂糖の
ほかに、ウスターソースを入れるの
ポイント。


YouTube動画でも紹介していますが、
ウスターソースには色々なスパイスが
入っており、普段のチャーシューと比べ
味に深みが増します。
これはオススメです。


なお、ゆで卵ですが、肉を煮込み終わったあと、
投入しています。

まとめ

2018年の正月に私が作ったチャーシューを
出したところ、好評でした。


簡単に作れ、しかも短時間でできる
チャーシュー。
ぜひ作ってみてください。


なお、動画では山椒を入れるとなって
いますが、私は入れていません。
 

今回は
『短時間でできる自家製チャーシューを
作ってみた 男の料理シリーズ』

に関する内容でした。

この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
会社設立・企業法務・相続を得意としています。
趣味は鉄道(撮り鉄・乗り鉄両方です)・ランニングです。
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

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