てんやの挑戦 本当にこんなものを天ぷらの具材に?天丼を飽きさせない工夫とは?

東京都江戸川区葛西駅前
会社設立などの企業法務・相続専門
司法書士・行政書士の桐ケ谷淳一です。

はじめに

私がよく行っている店「てんや」
てんやはふつうの天丼の他に季節の具材
を天ぷらにした天丼も評判があります。


てんやは他にもこの具材あり得ないものも
提供している、挑戦的でもあります。


この戦略にいつも頭が下がります!


てんやの挑戦 本当にこんなものを天ぷらの具材に?飽きさせない工夫とは?

絶対ありえない具材を天ぷらにしている!

今年4月てんやでランチをした時に、
こんな具材を天ぷらにしている。


それは「クラムチャウダー風天ぷら」
作ってしまったこと。

これが意外といけるのです!
おそらく、会社内で試食していて出した
ものだと思いますが、これは本当に挑戦
していると感じました。


さらにベーコンも天ぷらにしてしまう
その発想もすごいですね。

こういうところにも他のチェーン店の
差別化を図っているのかと感じました。
 

最近びっくりした天ぷらの具材は?

6月のある日、てんやでランチ。


今回も変わった天丼があったので、
それを注文してみることに。


変わり種は何かというと「豚の角煮」
そんなものを天ぷらにしてしまう発想が
本当にすごい。


なぜそんなのを天丼にしてしまうのか
考えた人に是非聞きたいです!

普通の天丼ばかりだと飽きてしまう顧客層
を見事に取り込んでいるように感じます。


その中の一人が私です(笑)

あと、斬新なのは、豚の角煮を意識して
なのか、辛子をつけて食べること。
(なぜねぎがついていたのか不明ですが)


普通天ぷらには辛子をつけて食べる発想
などないですよね。


あとはほうれん草の天ぷらとか
ゆで卵のてんぷらとか変わった
具材が多かったです。

豚の角煮に合わせて、天ぷらの具材も
工夫されていますね。


まとめ

てんやの挑戦。
季節柄の天ぷらの他にも、変わり種の
天丼をつくるなど工夫されています。


こういうところにもファンを作っていると
感じました。


天丼業界だけでなく、他の外食との
差別化をうまく図っていると感じました。


これも戦略なのでしょうね。


今回は
『てんやの挑戦 本当にこんなものを
天ぷらの具材に?飽きさせない工夫
とは?』

に関する内容でした。

 

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この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

鉄道(乗り鉄・撮り鉄両方)と麻婆豆腐・担々麺をこよなく愛する司法書士・行政書士です。
ひとり会社設立、副業・複業、小さな会社の企業法務の分野を得意としています。
1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

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