Tsu(スー) アメリカ発の新しいSNSを登録してみた

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Tsuって何?

とりあえずTsu(「スー」といいます。)に登録してみました。
 Junichi Kirigaya | tsu

Tsuはアメリカ発の新しいソーシャル・ネットワーキング・サービス

ソーシャル・ネットワーキング・サービス – Wikipedia

Tsuは招待制SNSで、広告収入をユーザーと分け合う新しいSNSです。
招待制と聞くと、以前のmixiを思い出します。
そういえば、最近mixi使っていませんが・・・

Tsuは、現在は英語版だけでしかなく、日本版には対応していません。
日本版出ないかなぁ・・・

Tsuの一番の特徴
それは、Facebook等と違い、広告収入が自分のところに入るところ。

これが、今までのSNSとの大きな違いといえるでしょう。

ITメディアニュースからの抜粋

「20億人がソーシャルなコンテンツを創作しているのに、そこから一銭も得ていない」が、Tsuではユーザーがユーザーを招待して自分で構築したネットワーク内のコンテンツとともに表示された広告で発生した売上高の一部を獲得できるという。Tsu自体の取り分は10%で、残り90%がユーザーのネットワーク(Family Tree)のものになる。  例えば自分が招待したユーザー(子ユーザー)が招待したユーザー(孫ユーザー)が招待したユーザー(ひ孫ユーザー)のコンテンツが100ドル稼ぐと、90ドルの50%(45ドル)がひ孫ユーザーの、90ドルの3分の1(29.70ドル)が孫ユーザーの、90ドルの3分の1の3分の1(9.99ドル)が子ユーザーの、そのさらに3分の1、つまり27分の1(3.33ドル)が自分の収入になる。  つまり、広告が取れるコンテンツを投稿するユーザーを招待すればするほどユーザーの収入が増えるし、TsuのSNSとしての魅力も高まるというわけだ。

 

<参考記事>
ユーザーがコンテンツで稼げる新SNS「Tsu」スタート

今までにないタイプのSNSと言えますね。

このブログの記事も参考になります。
Facebookで話題の稼げるSNS【ts?】(ツー)とは?その使い方とマーケティング戦略を徹底解説 | インターネットビジネス脱副業志向芽吹


実際に登録してみた

Tsuは招待制なので、誰かからの紹介がないと参加できません。

私のTsuのアカウントを取得しました。
まずはクリックしていただき、そこから登録してください。

 Junichi Kirigaya | tsu

登録は英語ですが、そんなに難しいことはないです。

以下の動画が参考になるので、これを見ながらやればいいでしょう。

実際に投稿してみた

実際投稿をしてみたのですが、やり方はFacebookとほとんど一緒。
難しい技術はいりません。

リンクも自動表示されますので、Facebookと変わらない印象を受けました。
使い勝手はいいです。

(追記)
Facebookと違うところ
なんとタイトルがつけられる!

これは便利ですね!


まとめ

とりあえず、こういうのは使いながら慣れていくのが一番手っ取り早いですね。

実験的に試してみながら、Tsuを使っていく予定です。

ところでTsuはどこまで伸びるのでしょうか?
もしかしたら・・・

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この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
会社設立・企業法務・相続を得意としています。
趣味は鉄道(撮り鉄・乗り鉄両方です)・ランニングです。
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

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