2019年を振り返る。今年を漢字一文字で示すと…[司法書士の日常]

2019年を振り返る。今年を漢字一文字で示すと…

ひとり会社設立や小さい会社の企業法務・相続専門 司法書士・行政書士の桐ケ谷淳一(@kirigayajun)です。

はじめに

2019年も残りわずか。

今年をざっと振り返ってみると、意外と厳しい年だったという気がします。

その理由を書きます。

2019年を振り返る 今年を漢字一文字で示すと…

2019年を漢字一文字で示すと…

今年は自分の仕事や体のことで様々なことがあり、結構辛い年でした。

なので今年を漢字一字で示すと「辛」になります。

その理由を書いていきます。

仕事面 意外とつらい時期があった

2019年は新しい仕事もしましたが、思いもかけないミスも続発。

チェックが甘かったことを反省することもありました。

もう少し、事務所の整理整頓もしていき、執務しやすい環境にしないといけないことを感じました。

帳簿つけの業務委託をするとかも検討しないと、自分の仕事に集中できる体制にしていかないと行けないと感じました。

売上的にも「辛」だったので、2020年はしっかり計画をたてて取り組みたいです。

体のことも「辛」い一年になった

7月に右耳が急に膨れ上がり、大変なことに。

水を抜く作業で結構痛い思いをしました。

なんと言っても8月の白内障の手術が今年は一番大きかったといえます。

7月くらいから左目が急に白く濁ったように見えるようになり、急遽病院へ。

白内障の可能性があるということで別の病院を紹介され、手術に。

人生初の手術に戸惑いながらなんとか終了。

本当に体のケアは大事なのかと思った年でした。

あとは最近ストレスのためか太っています。

健康維持のためにも、運動の時間を確保しないといけないと思っています。

良かったことも!

今年1年ボイスレッスンを受けて、声に自信が持てるようになったのは大きい。

噛まずにもじもじせずに人前で話せるようになったのは大きなことです。

また、講師も司法書士会の新人研修を担当することができたのも、一つの大きな出来事です。

まとめ

 

2019年は自分にとって試練の年だった気がします。

2019年も様々なことがあり、まだまだ目標達成できていないこともあります。

2020年はある意味転換の年と思っています。

2019年本当にお世話になりました。

来年もよろしくお願いいたします。

今回は
『2019年を振り返る。今年を漢字一文字で示すと…司法書士の日常]』
に関する内容でした。

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この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

鉄道(乗り鉄・撮り鉄両方)と麻婆豆腐・担々麺をこよなく愛する司法書士・行政書士です。
ひとり会社設立、副業・複業、小さな会社の企業法務の分野を得意としています。
1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

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