北海道マラソンの応援に行ってきました![ライフログ]

北海道マラソンの応援に行ってきました!

会社設立などの企業法務・相続専門 鉄道大好き司法書士・行政書士の桐ケ谷淳一(@kirigayajun)です。

はじめに

2019年8月25日、札幌に行ってきました。

今回の目的は、北海道マラソンの応援のため。

沿道で応援していると、自分も走りたくなってきました。

今回の北海道マラソンの観戦記を紹介します。

北海道マラソンの応援に行ってきました!

北海道マラソンを応援するきっかけは?

本当は自分も今年、北海道マラソンに出場したいと思っていました。

しかし、今年に入ってから、どうも体調が優れず、北海道マラソンのエントリーはやめました。

ただ、ホテルを知り合いの方に確保していただいたのと、別の目的(また今度ブログで紹介します)も兼ねて応援しに行くことにしました。

私の周りでも北海道マラソンに出場する方が結構いました。

北海道マラソンは夏に行われる珍しいマラソン大会で、天候によってコンディションも左右される大会です。

制限時間は5時間で多少厳しいかもしれません。

北海道マラソンを応援した場所は?

まずはスタート時点の大通公園へ。

多くのランナーが入念にウォーミングアップをしていました。

天気は晴れたり曇ったり、急に雨が降ったりと忙しい感じ。

8時59分、テレビ塔の時計もカウントダウン。

そして、9時ぴったりに号砲、北海道マラソンスタート、ランナーが一斉にスタートしました。

次への応援場所にいくため、すべてのランナーのスタートした状況を見ることができず、次の応援スポットに行くために、急いで札幌駅に。

札幌駅からJR学園都市線にのり新川駅へ。

北海道マラソンの応援スポットまでの道のりが案内されていました。

ちょうど応援したところが給水ポイント。

ランナーの必死さが伝わる場所でした。

さて、ここでもすべてのランナーを見ることができず、ゴールの大通公園へ。

新川駅から大通公園まではこの方法で行きました。

大通公園のゴール地点到着。

最後の直線のランナーの必死の姿にすごいとの一言。

自分もそろそろ走り込みを始めたいと感じました。

北海道マラソン 自分への誓い

このときには東京マラソンにはエントリーしているので、当たるかどうかは別にして、そろそろランニングを始めないといけないと思いました。

そして、トップランナーを見ていると、太っている人はやはり少なめ。

ダイエットも必要かとも感じました。

普段の食事も気を使いたいところですが、好きなものを食べつつ運動すればいいかと思いました。

まとめ

いつかは北海道マラソンに出場して、真夏の札幌の街を駆け抜けたい、その思いを応援しながら強く感じました。

まずは走り込みからですね…

今回は
『病気になって分かったこと 7月からの自分の体調不良はなにかのサイン?[ライフログ]』
に関する内容でした。

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参考書籍

この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

鉄道(乗り鉄・撮り鉄両方)と麻婆豆腐・担々麺をこよなく愛する司法書士・行政書士です。
ひとり会社設立、副業・複業、小さな会社の企業法務の分野を得意としています。
1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

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