外見磨きは内面磨き以上に大事?【会社設立アドバイザーの日記】

「会社設立アドバイザー」
東京都江戸川区葛西駅前
司法書士・行政書士桐ケ谷淳一です。

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外見磨きは内面磨き以上に大事?

正直ファッションには疎すぎる私。

普段はスーツが多く、単調になりがち。

一番無難な服装なので、どこにでも着ていけるのが魅力。

しかし、それではいけない

そう認識させられた出来事が・・・

それが、先日、精神科医で作家の樺沢紫苑先生主催のウエブ心理塾でのセミナーでした。

※写真が主催の樺沢紫苑先生

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外見×内面でビジネスチャンスを掴む?

テーマは

『装力を制すれば人生を制す。チャンスをつかむファッションセミナー。』

講師はNHKの番組などで活躍されている日本のパーソナルスタイリング創始者である政近準子さん

実際に政近さんの本を購入していましたが、生でお会いして、お話聞けるとはまたとないチャンス。

チャンスをつかむ男の服の習慣

政近 準子 KADOKAWA/中経出版 2014-11-27
売り上げランキング : 21539

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一流の男の勝てる服 二流の男の負ける服

政近 準子 かんき出版 2013-02-20
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そこで語られていたことを少しだけシェアします。

  • 「装力」を身につけるとチャンスを掴める
  • 多く服を持っていればいいのではなく、一着をうまく着こなす、一着を大事にする。
  • 知的装力を身につける。
  • 服一つとっても、正直バカにはできない。
  • 内面を磨くことも大事だが、外面も磨くことも重要。
  • 自分がどう思われたいのか、それによって着る服も変わってくる
  • 場所に合わせてた服を着る
  • 内面×外面でビジネスの場面で大きな差になって現れてくる


先日のセミナーを受けて多くのことを感じました。


さらに、塾生の2人のかたのBefore/Afterをみて、服装一つとっても印象が変わってしまうのだと思いました。


まとめ

自分がどう思われたいのか、服装を決める上でも最も大事なこと。

自分がどの服装でいるべきかわからない場合は費用はかかっていいが、専門のスタイリストの方にアドバイスを受けるほうがいいと思いました。

ある意味、自分の服装に関して、転換点をむかえたセミナーでした。

樺沢先生、政近さん、ファッションレスキューのスタッフの皆様、本当に有難うございました。

最初の写真は講師の政近さんとのツーショット写真。


ウエブ心理塾は、ほぼ毎月1回、FacebookなどのSNSの使い方を始め、ビジネスに役立つこと、さらには出版と多岐に渡る塾。

塾生の皆様は様々のところで活躍されていて、参加するだけでも大きな刺激を受けます。

ぜひ参加してみてはいかがでしょうか?


今回もご覧頂きありがとうございました。
感想を聞かせていただけると嬉しいです。
 

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この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
会社設立・企業法務・相続を得意としています。
趣味は鉄道(撮り鉄・乗り鉄両方です)・ランニングです。
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

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