「中国料理唐文記」浜松町・大門界隈の中華料理店で美味しい麻婆豆腐に舌鼓!

東京都江戸川区葛西駅前 会社設立などの企業法務・相続専門 麻婆豆腐大好きな司法書士・行政書士の桐ケ谷淳一(@kirigayajun)です。

はじめに

麻婆豆腐が大好きな私。

浜松町・大門界隈に用事があってきたときに、どこか麻婆豆腐の美味しい店はないかと思い「Retty」で検索。

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すると浜松町・大門界隈に美味しい麻婆豆腐の店があることを知り、早速行ってみることにしました。

「中国料理唐文記」浜松町・大門界隈の中華料理店で美味しい麻婆豆腐に舌鼓!

辛さが自由に選択できる麻婆豆腐

店の名前は「唐文記」

店内は1階はテーブル席になっていますが、別にひとりでも気軽に入れます。

メニューを見るまでもなく、注文したのは「麻婆豆腐」

1辛から3辛までありますが、今回は店推奨の2辛にしました。

痺れる麻婆豆腐に旨さを感じる!

待つこと数分で麻婆豆腐が来ました。

ご飯とスープ、ザーサイとデザートがついています。

早速いただきます。

一口食べると、まずは山椒の痺れが舌に広がります。

その後に唐辛子の辛さが口いっぱいに広がります。

ただ、思った以上には辛くなく痺れも少ない。
辛さと痺れが旨さを引き立たせ、口いっぱいに美味しさが広がります。

あとは肉味噌の旨味がこれらの痺れと辛さをうまくつつんでいて食べやすい麻婆豆腐の仕上がりとなっています。

このくらいの辛さと痺れで私はちょうどいいくらいです。

白いご飯にもピッタリ合いますし、本当に美味しいです。

最後にデザートを頂き、口がサッパリになり、満足の定食でした。

ただ、食べ終わったあとは、汗をうっすらかきましたが・・・

まとめ

浜松町・大門界隈で、麻婆豆腐が1,000円もしないでいただけるのは本当に嬉しいです。

麻婆豆腐好きのあなたにぜひ行ってもらいたいお店です。

今回は
『「中国料理唐文記」浜松町・大門界隈の中華料理店で美味しい麻婆豆腐に舌鼓!』
に関する内容でした。

「中国料理唐文記」の詳細はこちらから

唐文記 浜松町・大門店

■料理人も食材も四川出身 ■中華料理店の“紹興酒”
[住所]東京都港区浜松町2-1-8
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この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
会社設立・企業法務・相続を得意としています。
趣味は鉄道(撮り鉄・乗り鉄両方です)・ランニングです。
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

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