東武鉄道 日比谷線直通新型車両70000系に乗ることができた!

東京都江戸川区葛西駅前
司法書士・行政書士の桐ケ谷淳一です。
今回は「鉄道日記」です!

はじめに

東京メトロ日比谷線と東武スカイツリーラインは相互直通運転をしています。

どちらの車両もホームドアを設置するため順次新型車両に置き換えています。

日比谷線の新型車両13000系は乗る機会が増えました。

しかし、東武の新型車両はなかなか乗れず・・・
やっと、東武スカイツリーラインの新型車両70000系にも乗ることができました!

東武鉄道 日比谷線直通新型車両70000系に乗ることができた!

なかなか東武鉄道の新型車両に巡り合わない・・・

日比谷線の新型車両はどんどん増えていますが、2017年8月現在、東武鉄道の70000系は3編成のみ。
なので、新型車両に巡り合う機会は少ないです。

私も仕事で日比谷線を使ったり、プライベートで日比谷線に乗りに行ってもなかなか70000系に巡り合うことはできませんでした。

やっと巡り会えた東武新型車両!

8月のある日、北千住駅で待っていると案内表示機で編成数が「7両」に。

日比谷線は現在、従来車の「8両編成」と新型車両の「7両編成」が混在。

「もしかしたら東武の新型車両かも!」と思って待っていたら・・・・

ついにきました!東武70000系!
初乗車です。

乗車区間は短く、車内はゆったりと見ることができませんでしたが、日比谷線の新型車両13000円と類似点が多いですね。

新型車両に乗車でき、テンションがMAXになりました!

新型車両誕生の一方で20000系に廃車も・・・

新しい車両が登場すると、今まで使っていた車両は廃車するしかありません。

車両を留置するスペースがなくなるので致し方ないこと。

既に20000系の2編成と20070系が日比谷線運用から撤退しています。

20000系2編成は廃車、20070系は6両編成となってワンマン改造工事を受けているとのことです。

まとめ

東武スカイツリーラインと日比谷線に新しい時代が到来。

一方で廃車になる車両も今後は増えてきて、寂しくもなります。

東武20000系は経年が短い編成もあり、今後どうなるか注目していきます。

今回は
『東武鉄道 日比谷線直通新型車両
70000系に乗ることができた!』

に関する内容でした。 

この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

鉄道(乗り鉄・撮り鉄両方)と麻婆豆腐・担々麺をこよなく愛する司法書士・行政書士です。
ひとり会社設立、副業・複業、小さな会社の企業法務の分野を得意としています。
1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

無料メルマガ登録

ブログとは違った内容で更新 無料メルマガ登録はこちら!

毎週月曜日に発行中

メルマガ登録フォーム

メールアドレス ※必須
名前(姓) ※必須
名前(名) ※必須

広告

こちらもおすすめ