重慶飯店の麻婆豆腐醤で麻婆豆腐を作ってみた!辛さと痺れがたまらない!

重慶飯店のレトルト麻婆豆腐を作ってみた!辛さと痺れがたまらない!

ひとり会社設立や小さい会社の企業法務・相続専門 麻婆豆腐大好き!司法書士・行政書士の桐ケ谷淳一(@kirigayajun)です。

はじめに

このご時世でレトルト商品を備蓄しています。

今回は、以前横浜中華街にある「重慶飯店」に行ってきた際に、麻婆豆腐醤を買ってきたので、作ってみました。

豆腐さえあれば簡単にできます!

重慶飯店のレトルト麻婆豆腐を作ってみた!辛さと痺れがたまらない!

豆腐さえあれば簡単にできます!

材料は、豆腐300~350グラムとレトルトのみ。

これで「重慶飯店」の麻婆豆腐が自宅でも簡単に味わえます。

by カエレバ

作り方は、豆腐の水気をしっかり切り、賽の目に切り、耐熱容器に入れます。

あとは、麻婆豆腐の素を豆腐にかけて、電子レンジであたためるだけ。

フライパンでも調理はできると思います。

早速重慶飯店の麻婆豆腐ができたてを食べてみた!

量は2~3人前なので、結構な量があります。

▼盛り付けが雑ですいません…

早速いただきます。

うん、辛さがジュワッと出ていて、お店に似た味でいい。

市販のレトルトよりも旨味が凝縮されています。

この辛さ加減がたまりません。

コツとしては、豆腐の水切りをある程度したほうがいいということ。

豆腐の水気が多いと辛さがぼやけてしまうかもしれません。

ひと手間かけることで「重慶飯店」のお店に似た味になるでしょう。

個人的には痺れはちょうどよかったですが、多少痺れがほしければ山椒を足してもいいかもしれません。

また、重慶飯店の麻婆豆腐を食べたくなってきました。

まとめ

お店の味を手軽に楽しめるレトルトパック。

なかなかお店に行けなくても、自宅で気軽に味わえるのはいいですね。

今回は
『重慶飯店のレトルト麻婆豆腐を作ってみた!辛さと痺れがたまらない!』
に関する内容でした。

by カエレバ

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この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

鉄道(乗り鉄・撮り鉄両方)と麻婆豆腐・担々麺をこよなく愛する司法書士・行政書士です。
ひとり会社設立、副業・複業、小さな会社の企業法務の分野を得意としています。
1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

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