副業段階から法人化を意識する場合、何を相手にしてあげるか意識する 屋号と商号を考える[note]

東京都江戸川区葛西駅前 ひとり会社設立や小さい会社の企業法務・相続専門 司法書士・行政書士の桐ケ谷淳一(@kirigayajun)です。

はじめに

私もnoteの継続定額マガジンをはじめました。

タイトルは「週刊ひとり会社の設立のしかた」

こちらは週に1回程度、ひとりビジネス・コンパクトビジネスを始める方に、会社設立の周辺知識を書いていきます。

ブログには紹介しきれない内容も書きますのでよろしくお願いします。

ちなみに購読代金は1ヶ月500円です。

今回のnoteのテーマは?

今回は4記事目、テーマは
「副業段階から法人化を意識する場合、何を相手にしてあげるか意識する 屋号と商号を考える」
を書きました。

副業を始めるに当たり、ただ闇雲に始めては意味はありません。

特に何かを売るような場合など相手がいるようなことを副業にする場合は、相手思いに立ってビジネスをする必要があります。

その際に屋号等をどうするのか?

そのあたりを紹介します。

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前回のnoteのマガジンはこちら

この記事を書いた人

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
会社設立・企業法務・相続を得意としています。
趣味は鉄道(撮り鉄・乗り鉄両方です)・ランニングです。
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。

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