会社設立登記にかかる費用はどのくらい?司法書士に報酬を支払ってまでやってもらうメリットは?[note]

会社設立登記にかかる費用はどのくらい?司法書士に報酬を支払ってまでやってもらうメリットは?

東京都江戸川区葛西駅前 ひとり会社設立や小さい会社の企業法務・相続専門 司法書士・行政書士の桐ケ谷淳一(@kirigayajun)です。

はじめに

noteの継続定額マガジン。

タイトルは「週刊ひとり会社の設立のしかた」

こちらは週に1回程度、ひとりビジネス・コンパクトビジネスを始める方に、会社設立の周辺知識を書いていきます。

ブログには紹介しきれない内容も書きますのでよろしくお願いします。

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単独購読もできますが、定期購読していただいたほうが断然お得です!

今回のnoteのテーマは?会社設立時の司法書士報酬について

今回は16記事目、テーマは
「会社設立登記にかかる費用はどのくらい?司法書士に報酬を支払ってまでやってもらうメリットは?」
を書きました。

株式会社設立登記はいくらかかるのか。

法人化する際に様々な費用がかかるので、できるだけ設立登記はかけたくない、そんな思いの起業家もいます。

しかし、設立登記をする以上それなりに費用がかかります。

また自分ですると、調べながらやらないといけないため意外と時間かかります。

そこで司法書士を会社設立登記の際に活用してほしいのです。

あなたが会社経営のことを考えている間に司法書士が登記手続きで動いてくれます。

あと、司法書士に依頼すると、法的手続きでいろいろアドバイスを受けることができます。

ではその費用は大体どのくらいか。

その費用が安いのか高いのか、最終的にはこのマガジンを購入して判断してください。

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この記事を書いた人

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司法書士・行政書士 桐ケ谷 淳一

鉄道(乗り鉄・撮り鉄両方)と麻婆豆腐・担々麺をこよなく愛する司法書士・行政書士です。
ひとり会社設立、副業・複業、小さな会社の企業法務の分野を得意としています。
1977年1月 東京生まれ東京育ち
2000年 日本大学法学部法律学科卒業
2004年 司法書士試験合格
2005年 行政書士試験合格
2007年 東京都江戸川区葛西駅前にて司法書士事務所・行政書士事務所を開業
2017年 平成27・28年施行改正会社法・商業登記規則、役員変更登記の注意点(株式会社レガシィから)のCD・DVDを出しました。